CSIを計測しR+H2OでAutoMLできるので、この組み合わせを使った簡易評価実験を行ってみました。実験の有効性はさておき、手順を参考にしてください。 実験環境 ESP32を1mの棒の両端に両面テープで固定しました。棒 …

CSI利用例(主に実験手順確認用) 続きを読む »

本質的にはclassificationのページと同じですが、こちらはregressionです。 対象データやRコードもほぼ同じです。factorへ変換せずに数値のままautomlにかけています。正答率は出せないので、代わ …

R+H2OとAutoML(regression) 続きを読む »

別の記事にあるようなCO2/湿度/気温モニタリング装置(環境計測エッジデバイス)を設置したので、次はCO2濃度に基づいて換気警報を出すこととしました。設置後にデータを収集し、傾向を見てから湿度との関係も考慮して、と予定し …

Teamsに換気警報を出す(Google Spreadsheet/Google Apps ScriptとTeams/Power Automateを使って連携) 続きを読む »

新型コロナウイルス感染拡大防止の観点と結露防止の観点から研究室でCO2と湿度・温度を計測するエッジデバイスを作ってみました。 もともと研究室は裏山の影響で夏期に湿度が高くなってしまうため、除湿機の運用が不可欠です。これを …

CO2/湿度/温度計測エッジデバイスの作成 続きを読む »

先日、ブログに書いた処理本体はWord中にある表をアクセスする必要がありました。実は以前からRPA化したいと考えつつも実現できていなかったのはこのWord中の表に対するアクセスがうまくできない点にありました。 発想の転換 …

Word中の表をPower Automateで操作する 続きを読む »